その時あなたは

趣味で書いている小説をアップする予定です。

カテゴリ: ひとりごと

再開しますが、まだ書いて出して、という状況であり、金曜日はお休みします。
よろしくお願いいたします。 

なんかこっちが、必死にアクセスアップしたい、と思って探すと『なろう』内にそういうノウハウ記事がある。
それを読んでいると、それを書いたひとのアクセスがアップしていることになる。
「あれ?」と思う。何かずるくない?って気がする。
読者が読みたい記事でなくても、大勢の人が読みたい内容を書けばアクセスアップするということだ。
しかし、それは「小説家」になった訳じゃないんじゃないか。
「小説家になろう」ではなく「ライターになろう」というサイトなら別にいい。
けれど「小説家」なろうなのだ。「Webで有名になろう」の省略系としての「なろう」ではないのだ。
そういう思いつきが出来ない時点で、こっちは心理を読めてないんだし、アイディア負けしているのは悔しいが認める。
けどそれは、くどくなるけど、エッセイとかブログ記事であって「小説家」ではないと思う。
けど、読んだけどね。
何時にアップしたらいいか分からねーし、どれくらいの長さで分割したらいいかもわからねーし……
はぁ……

小説は書けないのに、こういう文句なら浮かんでくる。

おやすみなさい。 

ホラーめいた話を夜中に書いていると、自分が以下に臆病なのかに気付く。
ちょっとした物音に何かいるんじゃないかと思い、雨音を人や化物のそれに聞き間違える。
書いている話も冷静に読み返せばちっとも怖くないのに、そういう環境で書いているせいで怖く描けているような錯覚に陥る。おお怖…… 

『カクヨム』と『なろう』どちらにもちょこっと載せてみたことがありますが、なろう、は連続していれている内は7〜8人の読み手がいて、大体終わるまでその人数が読んでくれます。
一方カクヨムは1〜2人、パラパラと。若干連続投稿した方が気がついてくれるようですが……
現状は、『なろう』と『カクヨム』って、このくらいのアクセス差がある、ってことだと思います。

カクヨムはきっとちゃんとレビューが付くくらいの腕前の人しか読んでもらえず、なろうはレビューはつけないけど読んでみることは読んで見る、人がいるのかもしれません。
まぁ、載っけたやつはレビューっぽいのはついたことないですが。
通報はされたようですけど(なろう、もカクヨム、も運営から削除するか修正するか連絡が入ったことがありますカクヨム掲載2日で……ちょっとやらかしたっぽい) 

それとも通報じゃなくて、運営の人が読んでくれるのかな。それはそれで凄いと思うな。まあ、エロは論外ちうことで。 

そうでした。
一言書き忘れていました。
『ツインテールはババア声2』が終わりました。
ご愛読ありがとうございました。

変な終わり方ですみません。
すぐに『3』を掲載する予定です。
よろしくお願いいたします。

明日から、年末・年始の一週間をお休みさせていただこうと考えています。
具体的には12月28日〜1月3日を休み、新年は4日から掲載(4日は水曜なんでTTBですね)とさせていただきます。
今年は、『TTB』が終わり、2になり、『水晶のコード』が始まり、終わりました。
そんでもって『非科学……』が始まりましたね。

『ツインテールは……』は元々、虎の刑事の話をずっと考えていたんですけどね。
自分を殺しかけた犯人?(組織?)への復讐もので。(まだ考えているので、いつか書くかも知れません)

『ツインテールは……2』は、1であまりに色々語れていなかったので絶対やらなきゃと。

『水晶のコード』ですが、もう少し派手な異能バトルへ持っていけばよかったのかも??? 地味過ぎました。主人公とかの年齢を書いていない(書いたっけ??? 自分でも忘れてる)んですが、高い年齢な感じがしますか? どうですか? 

そんでもって途中まで全然違う話を書こうと思っていたのですが、こっちになってしまった、って感じの『非科学……』です。サムスンのスマフォが航空機に持ち込み禁止になったところをヒントに、もし、超能力者がいたら、その人は航空機乗れないよね、とか思って色々考えている内、超能力ものを書こうと思いました。
本当はこれの代わりに、人工知能少女と男の人の恋愛? 話を書こうとしていたんですね。ファブレス企業とかもあるので、人工知能の発注で色んな製品が出来たりするんじゃないかと…… それで大金持ちの人工知能少女とチャットで知り合い…… 的な。まぁ、もっと発想が熟成されたら書こうかな。


今年もおつきあいいただき、ありがとうございました。

よろしくお願いいたします。



『水晶のコード』が終わりました。

ちょっとだけプログラムとかに関わっていたので、そんな力があるといいなぁと思っていた話です。

コードの悪いところ、いいところがスッと頭に閃いてくるような。

将棋の何手先まで読めるような。

ソフトウェアに対して、そういうことが出来る人を描きたかったです。

まあ、もうちょっと異能を使える話出来れば、もっと良かったかもしれないですが……

それは何か別の時にまた書くことにします。 

ご愛読ありがとうございました。 

結局、カクヨムもツインテールは……の1,2話(ここで掲載している(1)〜(4)を公開した時点でアウトだった。

ユーガトウは親友とのエロがあったからアウトかなって思ったけど、ツインテールは主人公が『想像』しているだけ。

それでアウト…… とは。


健全だねぇ……

うん。

分かった。


なろう、に小説を転載していたのですが、『あからさまな性描写』ということで ダメ出しがでました。

18禁は『なろう』ではないので、別のところに書かねばなりません。

ああ、あれは『性描写』だったんだ、といまさらながら自分の判断の甘さを反省するしだいです。


ということで、さようなら『小説家になろう』です。

もし終われない病に罹っているとしたら、早期に治療しないと。
カクヨム、とか、なろう、に行けば同様の病の人がいるとは聞くが……
いいお医者さんにみてもらわないとダメかも。
自分で書いてて泣けてきた。

ちょっと決めかねているのですが、『僕の頭痛、君のめまい』の方を休止するかもしれません。
そこまで行かなかったとしても、TTBを月・水・金にして、僕の…を火・木とします。
週末の具合によって変更します。
すみません。
よろしくお願いいたします。

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